トピックス

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3/22「野川のオオシマザクラ一世と二世」

野川のほとり、桜も満開の休日。大勢の方が野川のビジターセンターに来られていました。オオシマザクラも美しいです。

3枚目はみつ池開放緑地のサクラ。

 

3/15「野川のオオシマザクラと周辺のサクラ」

オオシマザクラ一世(野川)オオシマザクラ二世(ビジターセンター)ビール坂のしだれ桜

3/8「野川オオシマザクラの根回し工事」

写真左から(1,2、3)2月21日根回し工事はじまる、2月22日工事2日目、(4)2月27日ジャカゴ下の部分が完成、(5)3月7日、きれいに草も貼って完成していた。オオシマザクラのクローンにも新芽が。(6)オオシマザクラの根回しが完成。ビジター前の広場のオオシマ2世もしっかり花芽をつけていた。

 


2/7「オオシマザクラは残った」オオシマザクラの剪定

1月31日、野川のトラストビジターセンター前のオオシマザクラの剪定が実施されました。

このオオシマザクラを残すために、低い枝を剪定するという作業に立ち会いました。

 

写真☆オオシマザクラの剪定開始→カルガモも見守る→都の作業前の打ち合わせ→いよいよ始まる

→住民も見守る→虫の穴がある切られた枝→川の上での作業→頑張って切る枝を引っ張る

→トラストの前→最後の作業→傷んだ枝も切る→翌日の朝

 

後は更に安定させるために、根の周りに「じゃかご」という石の腹巻を撒く作業が2月中にあります。

これで、世田谷区部の野川の河川改修は全て終了です。

 

今年の春には、又、きれいなオオシマザクラを見ることが出来ると思います。

2020/1/20「喜多見慶元寺てづくり市場」

昨年暮れから「みどりの絆」に参加されたメンバーが、昨夏から始められた、地産地消の地元野菜販売中心の「てづくり市場」に1月19日(第3日曜日)9時半、行ってみました。地産のみずみずしいダイコンやキャベツ、ホウレンソウなどが並んでいた他、焼き芋屋さんも出店していました。

月に一度、第三日曜日に喜多見の古刹、慶元寺の駐車場でやって居るそうです。

まだ知名度が今一つの様ですが、古くからの農家が多い喜多見ですので、是非地産地消の動きが広まって行くことを応援したいと思います。

 


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